2012年1月の有田芳生氏ツイッター
さてさて皆様明けましておめでとうございます。
今年も有田芳生氏のツイッターをストーキングしていきますか。
議員会館のエレベーターでもときどきあるね。
RT @aritayuki: 更にそのすぐ後、真横に座って来たお洒落な若者が大変臭く、
申し訳ないけど吐きそうになった。体臭とかではなく、香水のにおい。
鼻の奥を通り越して胃にまで届くあの臭いは大変な迷惑でした。ふぅー。
娘さんの呟きに対するレスでしょうか?
お忙しくても呟きは欠かせませんかねえ。
勿論企業とか、上手く使えば集客のアップを望むとかって声もあります。
有田芳生さんのような公人だとやはり活動のアピールと言った面でやはり必要でしょう。
しかし私的な呟きのほうが寧ろ多いかな?って気もするので(苦笑
このあたりは庶民的な感覚の持ち主ゆえ?
有田芳生さんも年齢的には加齢臭とか気をつけていただきたいものですが。
政治活動のお知らせの呟きといえば、これなどでしょうか?
私は年末の本会議でベトナムやヨルダンに原発を輸出する法案に棄権しました。
本日の役員会で棄権した議員は役職の辞任をしてもらうことになったと知らされました。
決定だというのでさきほど拉致特別委員会理事、および民主党拉致対策委員会役員および
広報委員会副委員長の辞任届を出しました。
行動が早いですねえ。役職と言ってもあまりうまみもなかったのでしょうかね。
役職ないほうが動きとりやすいとも仰っているので
様々抱えている問題について、いち早く動いていただきたいものです。
Twitterによる有田芳生さんの最新情報ってところでしょうか?
有田芳生さん来年の予定のようです。
『何が来たって驚かねえ! 大震災の現場を歩く』(1月発売)の初校終了。
昼には藤原新也さんとトークショー(2月5日)の会場になる紀伊国屋ホールをリサーチ。
新年には福島に入り、それぞれが原発問題の調査を行うことにした。
議員会館も年末の雑事であわただしい。
来年1月に本を出すのでしょうか?
大震災の現場を歩く、とのことですが、どういう内容が
書かれているのか気になりますね。
正直状況報告のようなものなら、すぐに本を閉じてしまいそうですが・・
お金出して買おうって気にはならないでしょう。
一方では自殺者云々とも呟いていましたが
傍観者的ではいけないと思うのですよねえ。
国会も年末は忙しいのですかね?そのことすら傍観者的に眺めているんじゃ?
とか思えてきたり。
2011年もあとわずかです。何もしなくとも時は過ぎますが
できればより良い時間を過ごしていきたいものです。
来年もまた有田芳生さんのTwitterを楽しみにすることにします。
ツイッターを使う
前回の日記でも色々書きましたが、たかが140文字以内で情報の拡散ということが
できる、そしてビジネスにも利用している会社もあったりと影響力も凄いものを感じますね。
そして有田芳生さんのように、自分の政治活動の拡散、ブログ「酔醒漫録」へのリンク等
御活用されていたり。
対統一教会云々については、問題も感じるんですがこれは政治家としての仕事に
なるんでしょうか?といつも思います。
マメな性格もあるのでしょうが、公私混同(私:統一教会憎し)ではないのかと。
ザ・ワイドに出演したときから続いていたことですから今更なのかもしれませんけど。
反対勢力(即ち統一教会サイド)の方々もTwitterをやっている方がいて
たまに口げんかの様相も見れたりするものですが
彼ら自身の活動内容はあまり伝わりきれていないのかもと感じます。
即、生活に必要と言うわけでもないですからね、宗教は。
ブログもツイッターも各種掲示板も所謂アラシと呼ばれる方も沢山いて
問題にもなっていますけど、人間は自己顕示欲とか発表欲なる欲望もあり
それらの欲望も果たす、又精神的な不満を吐き出せる場になっているようです。
そういう負の面も全てひっくるめて、良い方向にむかっていければ理想かもしれません。
有田芳生議員のツイッター活用術
最近は 有田芳生議員など、国会議員もツイッタなど
活用して、 情報発信しているケースが増えていますね。
そこで、今回は政治家にみるツイッタの活用術を検証してみましょう。
政治家 ツイッターで検索してみると、
政治とツイッターというサイトがありました。
すごい!テーマそのものです。
政党関係なしに掲載されています。横にスクロールしなければ
ならないのがちょっと見辛いですけど。
政治家でツイッター利用者全員が全員掲載されているわけでは
ないようですね・・・・。
有田芳生議員を探してみましたが、載っていませんでしたので・・・。
こうやってみると、ほとんど、イベント告知や、
今 何をしている、どんな会議に参加したなど、
さまざまです。
有権者との距離を縮めたい、考えを拡散したい、
同じ考えをもつ有権者を支持をえたいなど、様々でしょう。
なかには、みんな やってるから、遅れをとるまいと、
やりはじめたが、どうすりゃいいのよ?みたいな印象を
うける 先生もお見受けしますが・・・・・。
あまり無理はなさらないほうが・・・・。
こういったツールはもろ刃の剣、切れば切られる。
○カとはさみは使いよう 的なところがありますので、
使い方を誤ると、とんでもないことに成る可能性もありますので。
ツイッタは、最大の特徴がリアルタイム性、
今 なにをしているのか? 考えているのか?
リアルタイムに、告知することができます。
しかも多くの人に情報拡散するにはもってこいのツール。
これがタダというから使わない手はないでしょう。
メール感覚で、特定の人にメール送信つもりで使うと、
思わぬ情報があっという間に拡散してしまう羽目に。
御用心。御用心。
つまらぬ争いに巻き込まれることもありますので・・・・。
と書いてる脇から 有田芳生議員と 統一教会のツイッタやブログなどが
原因となって、ゴタゴタしてるようです。
こんなことで時間を食われては、国政に関わる身として、
時間がモッタイないですぞ。
新内閣誕生なんですね。
しかし、有田芳生さんのTwitter続いてますね。
しっかりとした目的を持ってやってるからでしょうね。
やはり中途半端にやってると長続きしないですね(笑)
どれくらい経ったんでしょう?
かれこれ最低2~3年は経ってると思うんですけど、
リアルタイムな情報はTwitterで、
ある程度まとまって、記事に出来そうな分だできればブログへ、
話題を膨らませたいとき、キャッチボールさせる。
実に無駄がない使い方だ・・・。
こういうところはすごいですね。
メディアの扱いに関してはやはりその畑の人だと思いますね。
しかしながら・・・
(有田芳生さんのTwitterから)
『 国会「内部」で実感するに、それだけのエネルギーもないと判断するのだが。』
これは、人ごとみたいに見えるんですが、
こんな党一大事な時だけに、
民主党全体から挙党的な雰囲気作りをしたいという空気が
全く感じないんですよね。何ででしょ・・・。
そういえば、野田内閣になりましたよね。
仮に消費税がうまくいったとして、
どのくらい維持できるんでしょうか?
発足時でも、いい意味で何か変わりそうだという
期待感が起きないのも不思議ですね。
党代表=総理大臣を決める選挙にしても
国民が決めるわけじゃないんで、
総理大臣にしても、僕自身の思い入れがないわけですね。
まぁいいや・・・。
あと統一教会、文芸春秋のところまで行って、
直接、飲まず食わずの直談判に行ってますね。
続いてますね・・・。
かなり変な事書いて、怒らせたんですね・・・きっとw。
